JavaScriptの比較演算子

2021-06-10

5/31の勉強
Paiza Javascript入門編2 比較演算子

==の場合
var number = 1;
if (number == 1) {
console.log(“○");// 条件式が成立したときの処理
}
→(表示)○

> の場合
var number = 2;
if (number > 1) {
console.log(“○");// 条件式が成立したときの処理
}
→(表示)○
> にならない数字(number = 1や0)は表示されない

比較
5 > 1  → =がないから5は含まない → 5 [ 4,3,2,1 ]
5 < 10  → =がないから10は含まない → [ 5,6,7,8,9 ] 10
5 >= 1  → =があるから5を含んでいい → [ 5,4,3,2,1 ]
5 <= 10 → =があるから10を含んでいい → [ 5,6,7,8,9,10 ]
1 != 2  → 1 と 2 が等しくない ?

昔から算数苦手。。。ここで躓くとは。。。
〜大きいとか以上とか、いくら説明読んでもピンとこないので、自分なりの解釈です。
納得するのに30分かかりましたw ほんと図を見て理解するタイプだなと実感しました。
間違っていたらご指摘下さい。

私これ数字で時間帯変わるとかいう場合、アナログ時計で理解しないといけないパターンでは??
・・・まじか